デュッセルドルフは28日、U-23日本代表DF内野貴史(21)が手術を受けることになったようだ。 クラブによれば、内野が…
デュッセルドルフは28日、U-23日本代表DF内野貴史(21)が手術を受けることになったようだ。
クラブによれば、内野が左足首の前脛腓じん帯を断裂したと報告。また、29日に同箇所の手術を受けると明かした。なお、離脱期間に関しては明かされていない。
昨夏にドイツ4部のアレマニア・アーヘンからデュッセルドルフのセカンドチームへと加入した内野は、今年3月にトップチームデビュー。16日に開幕した2.ブンデスリーガ(ドイツ2部)開幕節の1.FCマグデブルク戦にも86分から出場していた。