熱い戦いが繰り広げられている「センバツ」。かつて春の甲子園でプレーし、現在は大学野球で戦い続ける選手たち。春季リーグ開幕…

熱い戦いが繰り広げられている「センバツ」。かつて春の甲子園でプレーし、現在は大学野球で戦い続ける選手たち。春季リーグ開幕を前に彼らの“過去”“現在”について語ってもらった。

4月2日、東都大学野球&首都大学野球春季リーグ戦開幕!

プロフィール
名前:稲本 侑星
大学:日本体育大学
出身高校:福岡大学附属大濠高等学校

春季リーグ開幕への意気込み
リーグ戦優勝、そして日本一になります。

「センバツ」での思い出

出場したセンバツで印象に残っている試合
滋賀学園戦です。

印象に残っている理由
同点のまま延長15回を終えて、再試合になったからです。

同じ首都内でセンバツ大会で対戦した時に印象に残っている選手
帝京大学の光本選手です。

印象に残っている理由
滋賀学園と再試合の時に、相手の先発投手が光本選手でした。初回に1死満塁の場面で対戦したのでかなり印象に残っています。

個人的に今回のセンバツ大会で注目している選手
大阪桐蔭の星子選手です。そんなに関わりはないのですが、僕の後輩の弟なので頑張って欲しいです。