パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを更新。同郷のスケートボード選手ライッサ・レアウ…

パリ・サンジェルマンに所属するブラジル代表FWネイマールがインスタグラムを更新。同郷のスケートボード選手ライッサ・レアウとの2ショットを公開した。

5日に30歳の誕生日を迎えたネイマールは、ブラジル代表として116試合に出場し70ゴールを記録。ブラジル代表歴代ゴール数単独2位の数字を残している。

一方、レアウは東京五輪の新競技、スケートボード・女子ストリートに当時13歳で出場。同じく13歳だった西矢椛に次ぐ銀メダルに輝くと、妖精の格好をしてスケートボードに興じる写真が話題を呼び、「スケートボードの妖精」ともてはやされた。

そんなブラジルスポーツ界の大物2人が邂逅。それぞれのインスタグラムを更新し、初めて対面したことを明かした。2人はそれぞれのサインが入ったユニフォームとボードをプレゼントしあったようだ。

この2ショットには「2人のアイドル」、「アツい」、「いいコンビ」、「ブラジルの誇りだ」とブラジル国民を中心に大きな反響が寄せられている。

【写真】ネイマールと“スケボーの妖精”の豪華2ショット!

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