「ちょこっと洗濯」でユニフォームの“予洗い”を
「ちょこっと洗濯」は洗濯機だけでは落ちないユニフォームの頑固な汚れを、洗濯前に“予洗い”をする事で落とすためのスポンジだ。独自繊維「びっくりフレッシュ」でこすることで、生地を傷める心配がなく洗う事ができる。

■商品情報
商品名:ちょこっと洗濯
サイズ:10×7.5cm
品質:不織布=ポリエステル、スポンジ=ウレタンフォーム、
リング=ポリエチレン
定価:オープン価格
原産国:日本

■特長
・クリーナー面は両面使える
・特殊形状の繊維※でこするので生地を傷める心配がない
・水切りの良いスポンジを使用
・乾燥や収納に便利なフック付き

「洗っていいとも!」“予洗い”ながら見動画とは?
株式会社サンコー(本社:和歌山県海南市/代表取締役:角谷太基)は生活サポート用品を開発、製造、販売している。今回サンコーは少年野球に取り組む子どもたちの心の成長を「ユニフォームの予洗い啓発」を通してサポートするプロジェクトを始動。
上記のYouTube動画コンテンツ「洗っていいとも!」は一生懸命練習した後のユニフォームの「予洗い」方法をレクチャーしながら、子どもたちの心の成長をサポートすることを目的としている。動画では手軽な予洗い方法の他、様々な少年野球チームの監督・選手にご出演いただき、「ツキを呼ぶ」方法を紹介。子どもたちには動画を見ながら楽しく予洗いに取組んでいただくことを促す事が狙いだ。
本プロジェクトでは、初心者でもカンタンに予洗いができるサンコーの商品を用いた洗濯により、日頃グラウンド外でプレーを支えてくれる家族に感謝することや、グラウンド外での振舞いが選手としての心の成長に欠かせないことを伝えていく。
洗濯上手は野球上手?
ある著名なメジャーリーガーは、学生時代から技術的な訓練以外の「ツキを呼ぶ」生き方を大切にしていました。あいさつやゴミ拾い、掃除、審判への態度…など、自ら「ツキ」を呼ぶためのアクションを起こし、夢を実現したといわれている。
サンコーでも2021年10月、元高校球児59名に調査を実施したところ、都道府県ベスト8出場経験のある選手は、出場経験のない選手に比べて自分でユニフォームを洗っている頻度が高いことが分かった。
また、そのうち72%は「プロ意識を高めるため」や「ものを大切にしたいから」などの理由で自ら進んで洗濯をし、野球へ取り組む姿勢が表れていた。
本プロジェクトでは、球児の子ども達が自身で予洗いをしながら視聴できるYouTube動画を公開。子ども達に語りかけるようにして、一流選手になる為、立派な社会人に成長する為の心構えを伝えている。













