色とりどりのデザインが揃い、ボディの素材も種類豊富で、個性豊かなモデルを提供するRGグローブ。大分トリニータの高木駿やアビスパ福岡の杉山力裕など数多くの選手が愛用し、信頼を寄せている。
今回はそんなRGグローブが生み出した代表作を紹介する。
Toride〜砦〜2021

大人気のモデル「砦」がさらにパワーアップして登場。その名も「Toride〜砦〜2021」。フィット感抜群のボディはキーパーグローブには珍しいニット生地となっている。今回はストラップレスタイプとなり、取り外し型リストバンドで好みにカタスマイズすることも可能。雨天時のグリップ力と耐久性も高いコンタクトパームによってハイスペックな仕様に。砦の最大の強みである柔らかさ、軽さを継承し、ストレスなく使いこなせるモデルだ。
Samurai〜侍〜2021

シンプルなデザインが印象的なモデル「Samurai〜侍〜2021」。親指がダブルラップになっており、ボールと接地する面積がより大きく、快適な仕様だ。リストクロージャーは、ダブルロールのバンドを採用し、伸縮性抜群。グローブを簡単に引き上げて着用できるよう、手首の中央にストラップを取り付けている。使いやすく、手入れもしやすいことが強みのグローブに仕上がっている。
Snaga Aqua 2021

文句なしのRGグローブNo.1モデル「Snaga Aqua2021」。Jリーガーの使用率が最も高く、大人気のグローブだ。その強みはなんといっても、最高のグリップ力。どんな悪天候、グラウンドコンディションでも耐えることができる。ボディは、柔軟性と通気性が良い、ネオプレーン素材。バックハンドはドイツ製天然ラテックスで、滑りにくく、パワフルなパンチを生み出せる仕様だ。
これらのモデルを生み出した、RGグローブ。その最大の魅力は「FixFit」という技術が生み出す、スムースでしっかりしたグリップ機能である。またこの技術がフィット感を生み出し、ボールキャッチの際に中ずれしない仕様となっている。
RGグローブ:http://rgjapan.net/





















