本田圭佑がCEOを務めるNow Do株式会社(本社:東京都中央区、代表取締役社長:本田圭佑、以下Now Do社)とインターネットスポーツメディア「SPORTS BULL(スポーツブル)」を運営する株式会社運動通信社(本社:東京都港区、代表取締役社長:黒飛功二朗、以下運動通信社)が共同運営するプレミアム音声サービス「NowVoice」(URL:https://voice.nowdo.net)に、本日2021年12月22日より、新たなトップランナーとして体操・萱和磨氏が参画したことをお知らせします。
今後、「NowVoice」では萱和磨氏を始め、様々なトップランナーのここでしか聴けない本音の「声」をユーザーにお届けしていきます。

 

萱和磨氏 初回音声「はじめまして萱和磨です!」
下記URLにアクセスすると、専用ページで萱和磨氏の初回音声を聴くことができます。

<萱和磨氏「はじめまして萱和磨です!」>
https://voice.nowdo.net/share_post/184/WlRrNE1EQTVPVGhsWTJZNE5ESTNaUT09NDBiSGpPdHVPODkwMVgxcnhtZXZhUT09

※上記URLより2021年12月22日8時30分〜20時30分までの12時間音声を無料で聴くことができます。それ以降、音声を聴く場合は「NowVoice」でアカウント登録が必要となります。


◆萱和磨氏 プロフィール
1996年11月19日生まれ。セントラルスポーツ所属。
小学2年生時に、テレビで見たアテネオリンピック体操競技の冨田洋之選手の演技に魅了され、体操を始める。
高校3年時の全国高校体操選抜大会個人総合で優勝を果たすなど、世代のトップランナーの1人として頭角を現す。順天堂大学進学後、2015年の世界選手権で初の日本代表入りを果たすと、団体金メダル獲得に貢献すると共に、個人でも種目別あん馬で銅メダルを獲得する活躍を見せる。2016年のリオデジャネイロオリンピックは、惜しくも代表入りを逃し、サポートメンバーとして現地のスタンドから観戦。その悔しさを糧に、「誰にも負けない」と自負する練習量でさらなる飛躍を遂げる。2018年、2019年の世界体操でも日本代表メンバーとして活躍し、東京オリンピックで悲願のオリンピック初出場。団体総合では主将としてチームを牽引し、日本の銀メダル獲得に貢献するとともに、種目別あん馬でも銅メダルを獲得した。「失敗しない男」として、さらなる高みを目指す。


◆「NowVoice」について
「NowVoice」は、世の中に強い影響力を持つ、各界のトップランナーの音声が、月額980円(税込)で聴き放題となる定額制のプレミアム音声サービスです。トップランナーの「声」は、何気ない一言でもヒトの人生を変える力があります。日々チャレンジを続けるトップランナーたちの本音の「声」を直接ユーザーに届けることで、人生をより楽しく、元気に、幸せにする「きっかけ」の創出を目指しています。

サービスURL:https://voice.nowdo.net

 

 

◆アカウント登録と利用料金について
「NowVoice」でトップランナーの音声を全て聴くにはアカウント登録が必要となります。アカウント登録は、「NowVoice」ウェブサイト(https://voice.nowdo.net)またはアプリ経由(App StoreまたはGoogle Play)で行うことができ、月額980円(税込)でご利用頂けます。

※クレジットカード決済
※App Store決済、Google Play決済
※初回アカウント登録後2週間は無料です。
※アカウント登録なしで、最新の投稿含む全ての音声は冒頭30秒を無料で聴くことができます。


◆サービス利用環境
・「NowVoice」ウェブサイト(パソコン/スマートフォンに対応)
https://voice.nowdo.net

・「NowVoice」専用アプリ(iOS/Androidに対応)
−iPhoneの場合
App Store URL:https://apps.apple.com/jp/app/nowvoice/id1507937543
−Androidスマートフォンの場合
Google Play URL:https://play.google.com/store/apps/details?id=voice.nowdo


◆運営会社
Now Do株式会社
所在地:東京都中央区日本橋人形町3-12-10 BEAKER 511
代表者:代表取締役社長 本田圭佑
事業内容:教育事業「NowDo」の運営など
URL:http://nowdo.jp/

株式会社運動通信社
所在地:東京都港区西新橋2-19-5 カザマビル2F
代表者:代表取締役社長 黒飛功二朗
事業内容:インターネットスポーツメディア「スポーツブル」の運営など
URL:https://sportsbull.jp/about/company/