リバプールの2021-22シーズンのアウェイユニフォームの実物と思われる画像が流出した。ユニフォーム専門サイト『Foot…

リバプールの2021-22シーズンのアウェイユニフォームの実物と思われる画像が流出した。ユニフォーム専門サイト『Footy Headlines』が伝えている。

2020-21シーズンからナイキが手掛けているリバプールのユニフォーム。アウェイユニフォームに関しては、アンフィールドの入場ゲートの1つであるシャンクリー・ゲートからアイディアを得たグラフィックの水色基調のデザインだった。

一方、2021-22シーズンに関しては襟付きのデザイン。淡いクリーム色がベースで、ナイキのロゴやクラブのエンブレムはピンクに近い色、胸スポンサーは青緑色で描かれている。シャツ全体がその3色で構成され、襟にも3色が用いられている。

『Footy Headlines』によると、ニュージーランドでこのユニフォームが販売されていることが確認されたようで、ショーツは黒が基調になるようだ。

※記事写真は今シーズンのアウェイユニフォーム

【写真】流出したリバプールの2021-22シーズンのアウェイユニフォーム

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— Footy Headlines (@Footy_Headlines) July 2, 2021