大分トリニータは24日、2021シーズンのリミテッドユニフォームを発表した。 デザインは、サプライヤーであるPUMAのグ…

大分トリニータは24日、2021シーズンのリミテッドユニフォームを発表した。

デザインは、サプライヤーであるPUMAのグローバルデザインコンセプト“CRAFTED FROM CULTURE”に基づき、ホームタウンである大分のカルチャーからインスピレーションを受けている。

大分の有数の観光地である温泉の湯けむりをイメージさせるグラフィックとクラブの象徴である“TRINITY”を組み合わせたグラフィックを幾何学デザインに落とし込んだデザインに仕上がっている。

このユニフォームは、昭和電工ドーム大分で開催するヴィッセル神戸戦(8/25)、湘南ベルマーレ戦(9/11or12)、そしてセレッソ大阪戦(10/2or3)の3試合で着用予定。6月27日(日)9:30~ 7月1日(木)18:00までの期間で予約受付。限定1000枚の販売となる。

【写真】大分トリニータの2021シーズンリミテッドユニフォーム

2021リミテッドユニフォーム 予約開始日のお知らせ‼️

大分の有数の観光地である温泉の湯けむりをイメージさせるグラフィックとクラブの象徴である“TRINITY”を組み合わせたグラフィックを幾何学デザインに落とし込んだデザインになっています

詳細はこちらhttps://t.co/aQZnmNOWuQ pic.twitter.com/3KjXWVdxdL

— 大分トリニータ / Oita Trinita (@TRINITAofficial) June 24, 2021