広陵広島

チーム概要
「広陵の“ボンズ”」の異名を持つ真鍋慧を中心とした強力打線が持ち味。昨秋の神宮大会決勝で大阪桐蔭に敗れ惜しくも準優勝だったが、その雪辱を晴らせるか。最速145キロを誇る一年生エース、高尾響の活躍と真鍋慧が率いる広陵打線の爆発に期待したい。 <注目選手> 真鍋慧…一年生の頃から4番として打線を引っ張る左の強打者で、高校通算49発とスイングスピード150kmを誇る。二年時の秋14試合で1三振と、三振の少なさも魅力の一つだ。守備でも評価が高く一塁と三塁をこなし肩の強さも光る。
- 出場回数
- 2年連続26回目
- 創立
- 1896年
- 監督
- 中井哲之






