崇徳広島
チーム概要
33年ぶり4回目の出場を果たす古豪・崇徳。秋季は広島県大会で準優勝し、続く中国地区大会では準々決勝から3試合連続で相手を完封して見事に中国王者の座に就いた。明治神宮大会はベスト8で惜敗したが、全国の舞台でも堂々たる戦いを見せた。チームの大黒柱は、最速140キロの直球とスライダーを操るプロ注目の左腕エース・徳丸凛空だ。高2秋の与四死球率1.58という抜群の制球力とタフネスを武器に、春の聖地で古豪復活をアピールする。
- 出場回数
- 33年ぶり4回目
- 所在地
- 〒733-0002 広島県広島市西区楠木町4丁目15-13
- 創立
- 1875年(創部:1947年)
- 監督
- 藤本 誠


