5月17日、関東学生連盟は明治大学対日本大学の試合を中止することをホームページ上で発表した。

「学生たちが議論し、学生部と協議した上でチームとして試合の中止を決定した。やはり通常の安全が担保されない状態ではプレーできない」と岩崎恭之監督は試合中止に至った経緯を説明した。