昨年の報知新聞社杯エーデルワイス賞・Jpn3勝ち馬で、前走は大井の東京2歳優駿牝馬3着だったリュウノフライト(牝3歳、…

 昨年の報知新聞社杯エーデルワイス賞・Jpn3勝ち馬で、前走は大井の東京2歳優駿牝馬3着だったリュウノフライト(牝3歳、父ホッコータルマエ)は北海道・山口竜一厩舎から栗東・四位洋文厩舎へ転厩。次走は横山和生騎手とのコンビでクイーンC(2月14日、東京・芝1600メートル)への出走を予定している。

 京都2歳S9着のサトノアイボリーは引き続き団野大成騎手とのコンビできさらぎ賞(2月8日、京都)を予定。昨年10月の東京で未勝利勝ちのダノンセフィーロはゆりかもめ賞(2月8日、東京)を目標にする。

 昨年12月20日の新馬戦を勝ったスピナーリートはエルフィンS・L(2月7日、京都)を視野に調整される。