FA残留を決断したソフトバンク東浜巨投手(35)が本拠地のみずほペイペイドームで汗を流した。ここ3日間ほど体調不良で静養…

FA残留を決断したソフトバンク東浜巨投手(35)が本拠地のみずほペイペイドームで汗を流した。

ここ3日間ほど体調不良で静養に努めていたが、この日からトレーニングも再開。すでに球団や小久保監督にも残留の意思を伝えており、契約更改交渉の日程を調整中という。

「(残留の意思は)球団には伝えています。(後日に)契約(交渉)があるので、詳しいことはその時にお話します」と明かした