昨年の札幌2歳Sの勝ち馬で、ホープフルSでは14着に敗れたショウナンガルフ(牡3歳、栗東・須貝尚介厩舎、父ハービンジャ…
昨年の札幌2歳Sの勝ち馬で、ホープフルSでは14着に敗れたショウナンガルフ(牡3歳、栗東・須貝尚介厩舎、父ハービンジャー)はきさらぎ賞・G3(2月8日、京都競馬場・芝1800メートル)に向かうことになった。新たに横山和生騎手=美浦・フリー=とコンビを組む。
同馬はホープフルSの後、今年に入ってから乗り込みを再開している。須貝調教師は「レースを使いつつ、しっかり色々と教えていきたいと思っています」と説明した。