男子400メートル障害で優勝した東福岡の出口晴翔選手(中央)

男子400メートル障害で優勝した東福岡の出口晴翔選手(中央)

男子400メートル障害を制し、拳を突き上げる東福岡の出口晴翔選手(右)

男子400メートル障害を制し、拳を突き上げる東福岡の出口晴翔選手(右)

男子400メートル障害で2位になった長岡の岩坂選手

男子400メートル障害で2位になった長岡の岩坂選手

女子400メートル障害で優勝した八王子の津川瑠衣選手(右)

女子400メートル障害で優勝した八王子の津川瑠衣選手(右)

女子400メートル障害で優勝した八王子・津川瑠衣選手(中央)

女子400メートル障害で優勝した八王子・津川瑠衣選手(中央)

女子400メートル障害で優勝した八王子の津川選手

女子400メートル障害で優勝した八王子の津川選手

女子400メートル障害で準優勝した東大阪大敬愛の田和選手

女子400メートル障害で準優勝した東大阪大敬愛の田和選手

男子5000メートル競歩で優勝した鳥栖工の宮原空哉選手(右)

男子5000メートル競歩で優勝した鳥栖工の宮原空哉選手(右)

男子400メートルリレー 大会新記録で優勝した中京大中京の最終走者・河田選手(右)

男子400メートルリレー 大会新記録で優勝した中京大中京の最終走者・河田選手(右)

女子400メートルリレーで準優勝した中京大中京の最終走者・高須選手(中央、右は第3走者・外園選手)

女子400メートルリレーで準優勝した中京大中京の最終走者・高須選手(中央、右は第3走者・外園選手)

女子400メートルリレーで優勝した相洋の最終走者・石川選手(中央)

女子400メートルリレーで優勝した相洋の最終走者・石川選手(中央)

女子400メートルリレーで優勝、フィニッシュラインに飛び込む相洋の最終走者・石川選手(右)

女子400メートルリレーで優勝、フィニッシュラインに飛び込む相洋の最終走者・石川選手(右)

女子400メートルリレーで優勝した相洋の選手たち

女子400メートルリレーで優勝した相洋の選手たち

女子走り幅跳びで優勝した摂津の北田莉亜選手

女子走り幅跳びで優勝した摂津の北田莉亜選手

女子円盤投げで3位になった大分雄城台の奈須選手

女子円盤投げで3位になった大分雄城台の奈須選手

男子砲丸投げで2位になった姫路商の石原選手

男子砲丸投げで2位になった姫路商の石原選手

テニスの女子シングルス2回戦でプレーする鳳凰の元山選手

テニスの女子シングルス2回戦でプレーする鳳凰の元山選手

ハンドボール シュートを放つ関東一の半谷選手

ハンドボール シュートを放つ関東一の半谷選手

新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技

新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技

新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技

新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技

男子400メートル障害で優勝した東福岡の出口晴翔選手(中央)
男子400メートル障害を制し、拳を突き上げる東福岡の出口晴翔選手(右)
男子400メートル障害で2位になった長岡の岩坂選手
女子400メートル障害で優勝した八王子の津川瑠衣選手(右)
女子400メートル障害で優勝した八王子・津川瑠衣選手(中央)
女子400メートル障害で優勝した八王子の津川選手
女子400メートル障害で準優勝した東大阪大敬愛の田和選手
男子5000メートル競歩で優勝した鳥栖工の宮原空哉選手(右)
男子400メートルリレー 大会新記録で優勝した中京大中京の最終走者・河田選手(右)
女子400メートルリレーで準優勝した中京大中京の最終走者・高須選手(中央、右は第3走者・外園選手)
女子400メートルリレーで優勝した相洋の最終走者・石川選手(中央)
女子400メートルリレーで優勝、フィニッシュラインに飛び込む相洋の最終走者・石川選手(右)
女子400メートルリレーで優勝した相洋の選手たち
女子走り幅跳びで優勝した摂津の北田莉亜選手
女子円盤投げで3位になった大分雄城台の奈須選手
男子砲丸投げで2位になった姫路商の石原選手
テニスの女子シングルス2回戦でプレーする鳳凰の元山選手
ハンドボール シュートを放つ関東一の半谷選手
新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技
新体操女子個人で優勝したクラーク記念国際の山田愛乃選手のボールの演技

陸上の男子400メートル障害は、出口晴翔(福岡・東福岡3年)が50秒57で2連覇を達成し、女子は津川瑠衣(東京・八王子3年)が58秒14で制した。男子400メートルリレー決勝は、中京大中京(愛知)が39秒91の大会新記録で優勝。新体操の個人は、男子が森谷祐夢(東京・国士舘2年)、女子は山田愛乃(千葉・クラーク記念国際2年)が優勝した。【撮影】読売新聞社 横山就平、吉見光次、浅野徹、久保敏郎 【制作】読売新聞メディア局