浦和レッズDF槙野智章が自身のインスタグラムに、 自らが“赤ふんどし姿”となった動画を公開。その肉体美が「綺麗すぎる」と話題を呼んでいる。

 槙野は「#皆に笑顔を届けたい」とハッシュタグを添え、SNSで頻繁にユニークな動画を公開。普段ファンにとってはなかなか見ることのできない日本代表や、クラブでの練習などの裏側を発信している。

 新たに、「赤フン動画」と題して投稿した映像を槙野は、「コレは出さないでおこうと思っていた」としながらも、「だが、その箱は今開けられた…赤フンドシの槙野劇場をご覧あれ」と前振りをし、動画を公開している。

 動画では、ロッカールームでミーティング中の選手らに交じり、赤いふんどし姿の槙野が音楽に合わせて腰を左右に振るダンスを披露。最後には満面の笑みでカメラに向かって振り向き、動画を締めくくっている。本人も「しかし身体作れてるなぁ」と自画自賛の様子だ。

 槙野の肉体美に同僚の岩波拓也もコメント寄せ、「なんちゅーええ体や」と絶賛。さらに、イングランド・ニューカッスルに所属する武藤嘉紀は、「だめよ」と泣き笑う絵文字とともにツッコミを入れている。またファンからも身体の仕上がりに驚くコメントが多く寄せられた。

「かなり笑えた!最高です」
「笑顔になりました」
「素晴らしい肉体と素晴らしい笑顔」
「体!綺麗すぎる!素晴らしい!!」
「大事な試合に履く赤フン、良いねぇ~マネしようかな…」
「最初、全裸かと思ったよー」
「凄い肉体美」
「良いケツだ!」

 これまでもたびたびSNSで見事な肉体美を披露してきた槙野。今回は音楽に合わせたダンスとの融合でファンに笑いを届けた。

構成●サッカーダイジェストWeb編集部