『FIVBワールドカップバレー2019 女子』が9月14日に開幕。29日までのおよそ2週間、日本各地で熱き戦いが繰り広げられる。

4年に一度の祭典を前に、フジテレビは、視聴者がシームレスに企画へ参加できる体験型CM「CxM シーバイエム」を独自に開発した。14日に開幕する『FIVBワールドカップバレー2019 女子』地上波放送の、日産デイズCMにて本システムを使い視聴者が参加可能な企画を実施する。

既存のテレビとスーマトフォンを連動させるシステムでは、視聴者がアカウント登録や専用アプリのダウンロードを求められるなど、視聴者に多くのハードルがあることから参加できない視聴者も多くいることが課題だった。そんな悩みが、「CxM シーバイエム」では解消された。CM放送中に表示されるQRコードをスマートフォンで読み取るだけで参加可能なコンテンツ連動システムを開発、事前準備無しにCMという短時間内での視聴者参加企画を実現した。「CxM シーバイエム」では、参加体験をより強く感じられるように、テレビをトリガーとしてスマートフォンを起動させることで、テレビがスマホに飛び出してくるような体験を提供する仕組となっている。

 『CxM シーバイエム』は、『FIVBワールドカップバレー2019 女子』放送内の日産デイズCMで初めて実施される。テレビでは、日産デイズに乗った女性が障害物を避けながらバックで駐車スペースに停車するCMが流れ、スマートフォンにはアラウンドビューモニター(真上から見下ろすように車の周囲を表示する)映像がCMと完全に同期する形で流れる。スマートフォンのアラウンドビューモニター映像に現れるバボちゃんを数えて投票すると、応募者の中から抽選で1名に日産デイズを、さらに正解者の中から抽選で毎回1万名(5日間合計5万名)に最高1万円分のQUOカードPayが当たる。女子大会の日本戦は、14日〜29日の夜7時から放送予定。そのうち、14日、15日、18日、22日、27日の5日間でプレゼントキャンペーンが実施される。

東京五輪の前哨戦とも言える本大会。開催国の日本、2018年の世界選手権を優勝したセルビア、そして各大陸からの10カ国を加えた計12カ国が出場。総当たり戦で“世界一”の称号をかけて争われる。気になる日本の初戦は、14日のドミニカ共和国戦。相手は世界ランク10位と世界ランク6位の日本にとっては、ランキングでは格下だけに、ここはきっちりと勝って好発進をしたいところだ

本キャンペーンに関する詳細はこちら

https://www.fujitv.co.jp/cxm/

キャンペーンに関するご注意

※ ワールドカップバレー2019 放送がない場合は 中止になる可能性があります。

※ 日産デイズの当選は、事務局からの連絡をもって 当選とさせていただきます。

※ 対象端末であった場合も、うまく動作しない場合はお問い合わせください。

※ QUOカードPayに当選した場合は、 URLをお控えください。