世界一を懸け繰り広げられてきた激闘の歴史。

1985年、ワールドカップ。アイドル的な人気で日本中の声援を集めたレジェンドスター・川合俊一。当時22歳。大学生で日本代表入りした川合は、195cmの長身を活かしたブロックで世界のスパイクを次々にシャットアウト。初出場のワールドカップで確かな存在感を示した。そして、1989年のワールドカップではキャプテンとして出場。日本代表の絶対的な支柱として、チームを牽引し続けた。そんな日本のレジェンドが感じたワールドカップという舞台とは…。4年に1度、世界一を懸けた戦い、日本代表が頂点を目指し今ひとつになる。

ワールドカップバレー2019 (9月14日~10月15日)
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