13日、IFSCクライミング世界選手権2019八王子大会ボルダリング決勝が行われ、楢崎智亜(TEAM au)が自身2度目となる世界選手権優勝を果たした。女子決勝は、野口啓代(TEAM au)が銀メダルを獲得。野中生萌は5位だった。

<男子決勝リザルト>

1位:楢崎 智亜(TEAM au)/2t4z 12 20
2位:ヤコブ・シューベルト(AUT)/0t3z 0 10
3位:ヤニック・フローエ(GER)/0t3z 0 13
4位:藤井 快(TEAM au)/0t3z 0 18
5位:土肥 圭太/0t2z 0 9
6位:アダム・オンドラ(CZE)/0t0z 0 0

<女子決勝リザルト>

1位:ヤンヤ・ガンブレット(SLO)/3t3z 8 8
2位:野口 啓代(TEAM au)/2t2z 4 2
3位:ショウナ・コクシー(GBR)/2t2z 6 6
4位:イエブゲニヤ・カズベコワ(UKR)/1t2z 3 4
5位:野中 生萌/1t2z 5 6
6位:倉 菜々子/0t1z 0 1