水泳の世界選手権第14日は25日、韓国・光州で行われ、男子200メートル個人メドレーで瀬戸大也(ANA)が1分56秒14の自己ベストで金メダルを獲得し、東京五輪代表を決めた。競泳では、代表内定第1号となった。