ロシアW杯後、初の親善試合となったコスタリカ戦に快勝した森保ジャパン。その初陣はW杯メンバー入りを逃した若い選手たちが主力を担い、乾や香川、大迫、長友といった代表の常連選手に匹敵するような高いレベルのプレーを見せた。さらにコスタリカ戦に選ばれていない若手にもまだまだ有望な選手が控えており、松木安太郎は『得意の』ダジャレを駆使しながら未来のサムライブルー達を紹介していく。そんな中、

「一人だけツウぶってタケっていうの、止めてくれる?!」

矢作兼が、今回は松木にではなく、相棒の小木博明にツッコミを入れた。最上もがが松木のダジャレに気を取られ気味な中、関心の高い若手選手の話題になったことでいつも以上に饒舌になる小木。ついつい持論を話しているうちにエキサイトしてしまったようなのだが、今のサッカー日本代表が上り調子なためトークが白熱するのも致し方ないところか。おぎやはぎも夢中になるサッカートーク、ぜひチェックして頂きたい。