アスリートプロフィール

清水希容

空手

PROFILE

清水希容(しみず・きよう):兄の影響で空手を始めると、高校3年生の時に全国高等学校総合体育大会で優勝。さらに史上最年少の20歳で全日本選手権を制すると、そこから5連覇。世界選手権でも2連覇と日本を代表する空手家に成長を遂げた大和撫子。2020年の東京五輪での金メダル獲得を狙うだけでなく、その先にある空手道の頂を目指し日々精進を重ねる。名前の由来は自分が希望した目標や夢を実現し、器の大きい人間になれるように。

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