柔道男子81キロ級決勝で、必死に攻める長崎日大の老野選手(奥)

柔道男子81キロ級決勝で、必死に攻める長崎日大の老野選手(奥)

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市選手

柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市選手

柔道男子90キロ級決勝で、懸命に攻める延岡学園の戸高選手(左)

柔道男子90キロ級決勝で、懸命に攻める延岡学園の戸高選手(左)

柔道男子100キロ級準決勝で、懸命に攻める名張の増田選手(左)

柔道男子100キロ級準決勝で、懸命に攻める名張の増田選手(左)

柔道男子100キロ級決勝で、果敢に攻める大牟田の森選手(左)

柔道男子100キロ級決勝で、果敢に攻める大牟田の森選手(左)

柔道男子100キロ級決勝で、必死に攻める木更津総合の金沢選手(右)

柔道男子100キロ級決勝で、必死に攻める木更津総合の金沢選手(右)

柔道男子100キロ超級の3回戦で攻める鹿児島実の山元選手(上)

柔道男子100キロ超級の3回戦で攻める鹿児島実の山元選手(上)

柔道男子100キロ超級の準々決勝で攻める鹿児島実の山元選手(右)

柔道男子100キロ超級の準々決勝で攻める鹿児島実の山元選手(右)

柔道男子100キロ超級準決勝 懸命に攻める九州学院の園田選手(右)

柔道男子100キロ超級準決勝 懸命に攻める九州学院の園田選手(右)

柔道男子100キロ超級決勝で、懸命に攻める作陽の高橋選手(右)

柔道男子100キロ超級決勝で、懸命に攻める作陽の高橋選手(右)

柔道男子100キロ超級決勝戦で、果敢に攻める国士舘の斉藤選手(左)

柔道男子100キロ超級決勝戦で、果敢に攻める国士舘の斉藤選手(左)

空手男子団体組手 上段蹴りを決める高松中央の崎山選手(左)

空手男子団体組手 上段蹴りを決める高松中央の崎山選手(左)

空手男子団体組手 気迫のこもった攻撃を見せる平良選手(左)

空手男子団体組手 気迫のこもった攻撃を見せる平良選手(左)

空手女子団体組手に臨む岡崎選手

空手女子団体組手に臨む岡崎選手

空手女子個人組手で優勝した坂地選手

空手女子個人組手で優勝した坂地選手

柔道男子81キロ級決勝で、必死に攻める長崎日大の老野選手(奥)
柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)
柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市大祐選手(左)
柔道男子81キロ級で優勝した大牟田の竹市選手
柔道男子90キロ級決勝で、懸命に攻める延岡学園の戸高選手(左)
柔道男子100キロ級準決勝で、懸命に攻める名張の増田選手(左)
柔道男子100キロ級決勝で、果敢に攻める大牟田の森選手(左)
柔道男子100キロ級決勝で、必死に攻める木更津総合の金沢選手(右)
柔道男子100キロ超級の3回戦で攻める鹿児島実の山元選手(上)
柔道男子100キロ超級の準々決勝で攻める鹿児島実の山元選手(右)
柔道男子100キロ超級準決勝 懸命に攻める九州学院の園田選手(右)
柔道男子100キロ超級決勝で、懸命に攻める作陽の高橋選手(右)
柔道男子100キロ超級決勝戦で、果敢に攻める国士舘の斉藤選手(左)
空手男子団体組手 上段蹴りを決める高松中央の崎山選手(左)
空手男子団体組手 気迫のこもった攻撃を見せる平良選手(左)
空手女子団体組手に臨む岡崎選手
空手女子個人組手で優勝した坂地選手

 柔道の男子100キロ超級は斉藤立(たつる)(東京・国士舘3年)が2連覇。81キロ級は竹市大祐(福岡・大牟田3年)、90キロ級は道下新大(東京・国士舘3年)、100キロ級は森健心(福岡・大牟田3年)がそれぞれ頂点に立った。空手の形個人は、男女とも日本航空(山梨)勢が制し、男子の舟田葵(3年)と女子の大内美里沙(3年)がともに2年連続で優勝。団体戦では、男子は高松中央(香川)が2年ぶり2度目、女子は御殿場西(静岡)が2年連続5度目の優勝を果たした。なぎなたの演技決勝は、知念(沖縄)の新川珠羽(2年)、上江洲誉(3年)組が制した。【撮影】読売新聞社 中嶋基樹、大森祐輔、平井翔子 【制作】読売新聞メディア局